埼玉県蕨市(蕨駅東口)にてピアノ教室を開いています。
レッスンの内容、使用教材などを記録します。
大人の生徒さん、大歓迎です。
お問い合わせは、LINKよりどうぞ。

レガート奏習得のために
幼児の生徒さんは、1音ずつ置いて弾くようにしてしまう場合が多い。
=レガート奏が苦手。
音符をそら豆に、フレーズをその殻に例えて説明したりと、苦しい説明をやってみたけど、生徒さんは「そら豆、知ってる。」みたいな反応たらーっ
演奏している姿を見ると、1音弾く度に体ごと上下に動いてしまっている。そこで、こちらが体を軽く固定させたまま弾いてもらったら、すんなりレガート奏が出来た拍手
常にあらゆるところを観察するのは大切なことだねOK
体を好きなように動かせないので、生徒さんにとってはちょっとつまらないふぅ〜んかもしれないけど、近い将来音楽的な「ノリ」の感覚がきっとわかってくると思う。
問題点 comments(0) trackbacks(0)
Comment








Trackback
この記事のトラックバックURL: http://sakura.catch.littlestar.jp/trackback/311694
<< NEW | TOP | OLD>>